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トップページ > 社会保険庁改革 > 平成20年10月から、「政管健保」は、「協会けんぽ」に変わります。 〜全国健康保険協会管掌健康保険の愛称およびシンボルマークが決定〜

平成20年10月から、政管健保は、協会けんぽに変わります。
〜全国健康保険協会管掌健康保険の愛称およびシンボルマークが決定〜

政府管掌健康保険については、現在、国(社会保険庁)が運営しており、一般的に「政管健保」という略称で呼ばれていますが、平成20年10月に全国健康保険協会が新たな保険者として設立され、国から独立した新たな健康保険として発足します。

これを広く国民の皆様に知っていただくとともに、健康保険に加入している被保険者等の参画意識を高め、健康保険をより身近なものとしていただくため、平成19年8月27日〜10月31日にわたり、新たな健康保険にふさわしい愛称(略称)及びシンボルマークを公募したところ、それぞれ、922点、274点もの多数のご応募をいただきました。
全国健康保険協会設立委員と外部有識者からなる選考会議における選考を経て、12月26日の第9回設立委員会において、応募作品の中から下記のとおり愛称及びシンボルマークが決定されました。

今後、全国健康保険協会管掌健康保険の周知・広報に広く活用していくこととしています。


協会けんぽ
(応募者) 國友美信さん (京都府)
佐々木香公子さん (静岡県)
渋谷史恵さん (宮城県)
田川勝さん (石川県)
豊加正治さん (京都府)
(応募者) 神保米雄さん (東京都)

※選考結果の詳細は、厚生労働省ホームページをご覧下さい。


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