ご案内 
ここは旧社会保険庁のページです。
現在、日本年金機構からの「磁気媒体申請サービス」は準備中です。
準備が完了するまでの間、このページからの「磁気媒体申請サービス」をご利用いただけます。 |
健康保険・厚生年金保険及び雇用保険の適用関係の手続については、紙による提出のほか、電子申請またはFDなどの磁気媒体で提出できます。
磁気媒体による届出を行うための概要を「1.磁気媒体による届出とは」「2.届出を行うための手続き」で説明します。
概要をお読みいただいたら次は「3.プログラムダウンロード」で届書データの入力を行うパソコンソフト(届書作成プログラム)をダウンロード(インターネット経由でパソコンソフトなどを入手すること)し、手順に沿って、実施して下さい。
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最新情報 |
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- 届出作成プログラム、仕様チェックプログラムの更新(2009(平成21)年5月12日)
雇用保険手続きに関する届出書作成プログラム、仕様チェックプログラムを修正しました。(社会保険手続きに係わるプログラムについては、従前のプログラムにおいてもご利用出来ます。)
- 磁気媒体届書作成仕様書の更新(2009(平成21)年4月1日)
平成21年4月1日から厚生労働大臣が社会保険・労働保険の現物給与の価額を統一して定めることに伴い変更しました。
- Windows Vista対応について(2009(平成21)年3月30日)
Windows Vistaについて対応を行いました。
対象プログラム:届書作成プログラム、仕様チェックプログラム、届書印刷プログラム
(詳しくは、こちらをご覧ください)
- 仕様チェックプログラムの更新(2009(平成21)年3月30日)
社会保険手続きに関する仕様チェックプログラムを修正しました。(雇用保険3手続きに係わる仕様チェックプログラムについては従前のプログラムをご利用ください。)
- 磁気媒体届書作成仕様書の更新(2008(平成20)年10月1日)
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平成20年10月1日以降、全国健康保険協会の管掌する健康保険の被保険者の住所については、社会保険庁において管理することになりますが、健康保険のみ加入する被保険者の被保険者資格取得届については、現在の磁気媒体届出書作成プログラムにおいて住所入力が省略となっている事から、当該被保険者にかかる磁気媒体による被保険者資格取得届を申請することが出来ません。
恐れ入りますが、紙媒体で申請をお願いいたします。ご迷惑をお掛けいたしまして誠に申し訳ございません。
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- 磁気媒体届書作成仕様書の追加(2007(平成19)年11月30日)
届書作成プログラム(Ver5.0)(雇用保険3手続き分)の仕様書を追加しました。(自ら届出用のシステムを開発する場合のデータファイル仕様が記載されております。)
- 7月17日(火)から、電子申請・磁気媒体申請の照会窓口を統合しました。
磁気媒体申請の照会窓口は、7月17日(火)8:30から、現在の電子申請の照会窓口(ナビダイヤル0570−000ー381)において受付を開始いたします。
- 平成18年度の変更点
健康保険及び厚生年金保険の標準報酬月額の定時決定等の際に算定の対象とする月の報酬の支払の基礎となる日数が、平成18年7月以降改正する届出より20日から17日に改められることに伴い、届書作成プログラム等が変更されました。
- 磁気媒体届書作成仕様書の更新(2006(平成18)年5月22日)
自ら届出用のシステムを開発する場合のデータファイル仕様が記載されております。
この仕様に基づく届出は、平成18年度の算定基礎届及び改定年月が平成18年7月以降の月額変更届から使用できます。
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磁気媒体による届出とは |
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届出を行うための手続き |
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プログラムダウンロード(平成21年5月12日更新) 届書作成プログラム・仕様チェックプログラム・届書印刷プログラムがあります。 |
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操作説明書ダウンロード(平成21年5月22日更新) 届書作成プログラム・仕様チェックプログラム・届書印刷プログラムの操作説明書です。 |
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磁気媒体届書作成仕様書ダウンロード(平成21年5月12日更新)
自ら届出用のシステムを開発する場合のデータファイル仕様が記載されています。 |
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よくあるご質問(平成21年3月30日更新) |
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お問い合わせ先 |